2025年度 DDP生大学合格実績 公開🌸
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この春に高校を卒業したDDP生の、最新大学合格実績を掲載しました。
全生徒の半数以上が、DDPを活かして総合型選抜や推薦型選抜で出願し、見事志望校への合格を勝ち取りました。
また、アメリカの高校の卒業資格を存分にアピールし、海外の難関大学から合格を得た生徒もいます。
先輩たちがどの大学を受験し、そのような進路を選んだのかをチェックし、今後の進路選択の参考にしてみてください。
そして卒業生の皆さん、
ご卒業、本当におめでとうございます!🌸
みなさんの進路や新生活が輝かしいものになることを、事務局一同心より願っております!
今回、卒業生の皆さんからメッセージをいただきました。
後輩の皆さんや今DDP受講を考えている方は、ぜひ今後の進路選択の参考にしてみてください。
- DDPがどのようにあなたの進路決定に繋がりましたか?
DDPで英語で学ぶ力と英語でのレポートやエッセイをたくさん書く力がつきました。このまま英語で学べる大学をと考え、1年の時から第一志望としていた大学を受験しました。1年の時はすごく高望み過ぎる大学でしたが、3年になる頃には受験出来る大学になっていました!!
DDPのディプロマやsliceなどでアピールする事が出来ました。
アメリカ高校の卒業資格をいただけたことが、帰国生入試を利用した進路決定に繋がりました。
海外の授業経験から幅広い分野への関心が高まったとともに英語力の向上を得て、それらを活かせる進路に進みたいと考えた。
ddpで学んだ科目の中で1番興味を持ったのが経済の授業だったのでそれが学部決定の決め手となりました。
DDPの証明書が海外大学の出願の際にとても役に立ちました。英語での授業に慣れることで実際の大学での授業がどうな感じになるのかを、先に経験ができたようで、それが進路先の決定の時にもとても役に立ちました。
DDPでは純粋に英語で学ぶ力が身についたと感じています。そのため、SATやTOEFL、または、筆記試験の英語の勉強を苦に感じることがなく、スムーズに上達していったと思っています。また、海外という方向性を見せてくれたのもDDPだと考えています。
「アメリカの高校卒業資格も取得済み」というのが珍しく、大学側にも興味を持ってもらいやすいと思います。
- 後輩へ進路選択のアドバイスなどあればぜひお願いします!
DDPは日本の大学だと、総合型や学校推薦、指定校推薦に強いと思います。
海外大学だけではなく、間違いなく日本の大学受験にもつながるプログラムだと実感しました!!無理と思う目標でも声に出して頑張れば近づいて来ます!これからDDPを学ぶみなさんも、是非楽しみながら頑張ってください!!
最後まで諦めない。
DDPの経験は必ずセカンドステージでも活かせる。総合型選抜対策の講座や、カウンセリングがあったおかげで無事合格できたと感じています。積極的に先生方に質問をしていくことが重要だったと思います。
受験方式を一つに絞るのではなく、幅広い選択肢をもって受験に挑んでほしい。
我が道を行け
下記から気軽に予約して、あなたにぴったりの進路を一緒に見つけていきましょう。
