今年もサウスイーストミズーリ州立大学のキャンパスに桜が満開! | PCDグローバルキャンパス・ジャパン

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今年もサウスイーストミズーリ州立大学のキャンパスに桜が満開!

今年もサウスイーストミズーリ州立大学のキャンパスに桜が満開!

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東京の開花よりも一足早く、アメリカミズーリ―州のケープジラード市では、ソメイヨシノの桜が満開になりました。同市の中心にキャンパスを構えるサウスイーストミズーリ州立大学ビジネス学部前の桜並木は、学生や教職員はもちろんのこと、多くの市民に親しまれています。
この桜は、PCDグローバルキャンパスジャパンを運営するJAAC 日米学術センターの創立者、高瀬義弘が30年前に大学に寄贈したインターナショナルビジネスフォーラム施設の完成を記念して日本から運ばれた苗木を、大学農学部の学生たちが大切に見守ってきた桜です。

同大学は、PCDグローバルキャンパス・ジャパン学校長の卒業大学であり、JAAC 日米学術センターの誕生の地でもあります。以来JAACは、30年以上に渡り大学日本事務局を運営し、日本人留学生300名以上の同大卒業を見送ってきました。DDP卒業生は、大学入学から卒業までの全期間、州内の授業料と同額に減額される給付型奨学金を受ける特典が与えられています。優れた教育プログラムと安全な環境、全米屈指のコストパフォーマンスの高さが人気の大学です。

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